2007.11.19 ウィーン楽友協会・黄金ホールに於いて (あのウィーンフィルの本拠地) 新掘ギターフィルハーモニーオーケストラ (指揮/新堀寛己)(130名)
プログラムのトリは・・・ 新堀寛己学長の指揮で ヨハン・シュトラウスの 「こうもり序曲」 「ウィーンの森の物語」 「ピチカートポルカ」 「ラデツキー行進曲」
まったく聴衆の反応が違う 専属カメラマンも拍手で賞賛の気持ちを表現した。
ミュンヘンでの”聴衆立ち拍手の嵐”が 今夜も起こるか・・・
なんと なんと!!!!!なんと 写真のように ウィーンの人々が スタンディングオベーション(聴衆立ち拍手の嵐)で ギターというジャンルを越えて ウィーンフィルや ベルリンフィルと比較して 世界的な一流アーティストの 証明を表してくれました。
ニイボリメソードは、 世界のトップレベルの聴衆を感動させたのです。
■写真は 客席の真ん中より前で、 1000名の聴衆が、驚愕し感嘆し熱狂したのでした。
___________音楽総監督 小林秀明
|
|
2007年12月7日(金)
No.32
|
|