++院長の日記++

2007年12月の日記

2007年12月7日(金)
ウィーン公演 スタ..
2007年12月5日(水)
ウィーン楽友協会ホ..
2007年12月4日(火)
クリスマスコンサー..
ウィーン公演 スタンディングオベーション
2007.11.19
ウィーン楽友協会・黄金ホールに於いて
  (あのウィーンフィルの本拠地)
新掘ギターフィルハーモニーオーケストラ
  (指揮/新堀寛己)(130名)

プログラムのトリは・・・
 新堀寛己学長の指揮で
  ヨハン・シュトラウスの
「こうもり序曲」
「ウィーンの森の物語」
「ピチカートポルカ」
「ラデツキー行進曲」

まったく聴衆の反応が違う
専属カメラマンも拍手で賞賛の気持ちを表現した。

ミュンヘンでの”聴衆立ち拍手の嵐”が
今夜も起こるか・・・

なんと なんと!!!!!なんと
写真のように
ウィーンの人々が
スタンディングオベーション(聴衆立ち拍手の嵐)で
ギターというジャンルを越えて
 ウィーンフィルや
  ベルリンフィルと比較して
   世界的な一流アーティストの
    証明を表してくれました。

ニイボリメソードは、
 世界のトップレベルの聴衆を感動させたのです。

■写真は 客席の真ん中より前で、
 1000名の聴衆が、驚愕し感嘆し熱狂したのでした。

___________音楽総監督 小林秀明
2007年12月7日(金)  No.32

ウィーン楽友協会ホールに到着
2007/11・19
ウィーン市街中心 リンク沿い
 オペラ座のすぐ近く

あのウィーンフィルの
 ウィーン ムジーク フェライン ホールに着きました。

今日は、
<130名のプロギタリストによる新堀寛己指揮
 新堀ギターフィルハーモニーオーケストラ公演>

このツアーに選ばれた5名    
 名古屋新堀ギター音楽院の講師及び
 名古屋市民ギターオーケストラ指導者
 
 が、ついにホール前に立ちました。


2007年12月5日(水)  No.31

クリスマスコンサート2007in名古屋 大成功!!
今年は
ミュンヘン& ウィーン公演から帰国して
一週間で名古屋のメインコンサート12/2でした。

 NEメンバーを招いて

・第11回 名古屋市民ギターオーケストラ定演&
・ウィーン帰国記念 新堀ギターアンサンブル(NE)公演
  (創立50周年記念新堀ギター
     第43回クリスマスコンサート)
 (日本教育ギター連盟 愛知県本部 主催)

 両方楽しめる
 同時開催といたしました。

お陰様で、
名古屋市民ギターオーケストラ団員の皆さんの
 ご協力を頂きまして
  当日20日前にSOLD OUTに出来て、
   ウィーンツアーに集中することが出来ました。

いよいよ、本番当日
 テレピアホール超満員で
 
 ウィーンでスタンディングオベーションを起こした
 最新のニイボリメソードで
 生涯忘れられない感動コンサートとなりました。

ただ、本当に残念ですが
 ウィーン楽友協会黄金ホールの音響なら
  本当の響きが楽しめたのですが・・・
(ホールが悪く、本物の素晴らしさの10分の1も
  聴くことが出来なかったので
   皆様にお詫びを申し上げなければなりません)
   (名古屋のホール取りはホントに苦労します)

お忙しい中、
足を運んで頂いた大勢のお客様、

演奏と裏方スタッフの両立し
全面的にご協力頂いた
市民ギターオーケストラメンバーの皆さん 

そして、
大変に厳しいスケジュールの中
奇跡的に
名古屋に来て頂いた新堀ギターアンサンブルの先生方

心より感謝しております。
ありがとうございました!

**********名古屋新堀ギター音楽院主宰 小林秀明


 
2007年12月4日(火)  No.30

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